









| われわれは皆様と同じ目線に立ってホッとできる関係を築きつつコンサルティングをしてゆきたいと考えております。 社長が抱える経営に関する悩みは同じ経験をした人間にしかわかりません。 われわれにはわかります! 本当に中小企業の社長の皆様には厳しい景気環境が続いておりますが御一緒にせめて3年先までのスケジュールを考えてみませんか。 3年もたてば時代は変わるのです。 そこまで頑張ってみましょう! 弊社は2001年に創業してから銀行からの資金調達、条件変更等の銀行交渉をずっと行ってまいりました。特に条件変更に関しては老舗であるといえます。最近散見されるいわゆる銀行返済の「リスケ屋さん」ではありません。リスケジュールも対処療法としては有効ではあるかもしれませんが、それだけではなく企業再建のための根本的な対処療法を社長の考えを第一に尊重しながらともに考えていきたいと考えております。 元銀行員の方が運営する銀行交渉のコンサルティング会社はたくさんありますが、銀行との交渉におけるもっとも重要な共通言語ともいえる決算書、会計を熟知したうえでの交渉できるコンサルタントは少ないのが現実です。決算書すら作れないコンサルタントに何ができるといえますでしょうか。 弊社は銀行勤務、会計事務所勤務、中小企業の会計担当を勤務した代表・税理士等の会計を熟知したスタッフがそのノウハウをもとに皆様の側に立ってコンサルティングを行っております。 一緒にホッとできる関係で一緒に前を向いていける関係を築きたいと考えております。 |



| 事業再生の流れは一般的に以下の流れで行なわれます。 @応急処置(現状の一時的な安定化等) A現状の調査・分析(Check) B事業再生のためのプランニング(Plan) C構造改革プランの実践(Do/Act) |

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| 応急処置はあくまでも応急処置ですが、これを行なわなければ実態の把握や計画に基づく改善/再生を行なう事が出来ない企業様もいらっしゃるかと思われます。 但し、応急処置はあくまでも応急処置。 応急処置を当てただけでは、物事は解決しませんので、その上で具体的な再生を行なっていく必要があります。 |
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| このような状況における現状把握すべき内容は「財務デューデリ」「事業デューデリ」「過剰債務額算出」の3つに分かれます。 それぞれの分析結果の総合判断で、具体的にどこにどうテコ入れをすべきを検討する材料となります。 |
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| Aで行なった調査に基づき再生のための計画を2つの方向性で立てます。 一つは企業再生手法の検討としてどの手法を検討するか? もう一つは業務改善計画の立案となり事業デューデリの結果を元にプランニングしていきます。 |
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| 各プランに基づき、ステークホルダー及び現場との調整を実施します。 ステークホルダー、現場毎に対策が変わってきますのでそれぞれ留意した対応を行ないます。 |
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| 以上のような対応が必要となりますが、特に財務方面をはじめとして専門的な内容が多くなるのも事実です。 専門的に対応するのが難しいと思われた皆様も全力でサポートさせて頂きます。 |



| ●銀行返済交渉に関しては上記のすべての手続きに関してFPSは書類作成、実際の金融機関への交渉を行います ●条件変更に関しては過去10年以上前から取り組んでおりノウハウに関しては老舗であると認識しております ●元都市銀行、会計事務所、中小企業の経理の立場にいた経験を生かして財務全般の問題に柔軟に対応します 提携税理士、弁護士などとの連携において法的問題にも柔軟に対応いたします。 |












