中小企業社長の現実
銀行融資とリースをアレンジして御社の設備投資を上手にコントロール!

弊社は、おかげさまで様々な融資案件を今までに取り扱ってきました。
最近、感じていることですが、特に設備投資に関しては、
銀行でしか資金調達できないと錯覚されている方が非常に多いということです。

実は、銀行融資だけに頼るのではなく、リースをうまく組み合わせることにより
効果的に設備資金が調達できるのです。

弊社は、設備投資に関して銀行融資とリースをうまくコントロールできる、
数少ない資金調達コンサルタント事務所だと自負しております!

今回も、大口の融資案件とリース案件を弊社でコントロールして成約しております。
(総額10億円程度)

銀行は銀行融資のことしか教えてくれません。
逆にリース会社はリースのことしか面倒を見てくれません。
でも、設備投資には銀行融資とリースの両方を活用することが重要となります。
なぜなら、銀行の融資枠を使い切ってしまうと、必要なときに融資が受けられないなど
今後の資金調達に問題が発生してきます。
リースを活用することで若干の金利が余計にかかってしまうというデメリットもありますが
銀行の融資枠を後の必要時に残しておくことができるというメリットがあります。
以上のことから、銀行融資とリースを組み合わせた設備資金の調達は、
経営を安定させる上で非常に効果的な手法といます。
これらをうまくコントロールできるノウハウを持っているということが弊社の強みです。

《相談受付中!》
トータルの資金調達、銀行融資、リースの組み合わせによる資金調達に関して
相談をしてみたいという方、こちらから相談を受け付けております。
どうぞ、お気軽にご相談下さい!


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